幸福度は『 幼少期の親との人間関係 』に影響されるらしい

自分自身に関しては変えようもないことだけど、自分の子供のことをいっそう大切にしようと思えてくる研究結果ですね。

その人間関係は、お金がなくて壊れることが多い。

…どんな調査でしょう。

実はみんなわかってたけど目を背け続けてた事
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だから私は幸せになれないし人を愛することもできないのですね
また異性選びも現代は機械的にいい人を取る社会だから、どんどん格差が広がっていっていく↓、とは思う。
その幸福度、全体の何割を占めるかは知らないけど少なくともいくらかは自分で幸せになることは出来るんじゃないの?
つまり何が言いたいかって人のせいにして悲劇のヒロインぶるな
影響を与える、だけなのがせめてもの救い…
親との関係って、その親が死ぬか、蒸発するか、自分が記憶喪失になるまで続くからなぁ
ばかじゃねーの?幸福度ってのはその人の主観であってその人が幸せに感じれなければそれは幸せじゃないやんけ
この研究はハーバードの75年くらいの大規模研究で、人間の幸福感に最も影響与えるのは、人間関係が最も大切、としたもの。(対象がハーバードの学生か、確か経済的に困ってる人で偏ってたような)男性に限定すれば、幼少期の母親との関係が年収や仕事効率に影響を与えたかもね、程度だったような。
人生を幸せにするのは何?
最も長期に渡る幸福の研究から (ロバート・ウォールディンガー | TEDxBeaconStreet) ted.com/talks/robert_w…
jstage.jst.go.jp/article/jjdp/2…
この論文でも近しい点を論じているように思います。幼少期の両親との関係は大事ですねぇ。
影響があるのは事実かもしれないけど、それをどう克服するかでその先の人生の進み方は変わってきますよ。環境が原因だというのも理由ではあるし、克服できるのも事実です。自分の選択次第です。難易度は人それぞれ違うと思いますが。

これは絶対にそう

幼少期から大人になった今でも、娘の私を最大限に愛し、理解し、尊重し、最高の人間関係を築いてくれている両親に心から感謝したい

わーwwwwwwww
身を以て知ってるから本当にこれ大事だわ
どんなに苦境に陥ったとしても、その「杖」があればはい上がれるんだとおもう。
これは経験上、的を射ていると思う…
ハーバードの研究だからなんでも正しいわけじゃ無い。
なら俺は今もっと幸福になっててもいいよなぁ?
相当幸せな幼少期やったぞ?
45%が遺伝子、10%が環境、残りの45%が自らの行動と認識しているなあ、自分は。
これってみんな薄々気付いてたけど言わなかったことだよね。
ハーバード空気読んでないわー

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幸福度は『 幼少期の親との人間関係 』に影響されるらしい
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