1928年のサラリーマンの1日が羨ましい

1928年のサラリーマンの1日。
6時間労働で、昼休みは1.5〜2時間。

キャプション「現代とあまり変わりません」

は?

(集英社 学習まんが日本の歴史 15巻より)

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仕事って技術の進歩と共に減るものかと思ってました。逆に色んな(無駄な)仕事をどんどん作り出してるってことなのかなあ、、
大分変わるんじゃ・・・今って昼休みが存在するかが怪しい
フィクションでしか無いだろこんなもんwww
給料計算的にはそれであってますね!
こうなるようにしましょうよ
この記事書いた会社がこれと同じ勤務状況なんじゃないかと
普通そうなるはずなんです。しかし日本は人を育てることを怠ってきたり他国がロボットにやらせてる事を日本はまだまだ人にやらせている事が多くあります。日本は効率が悪く昔の根性で乗り切る考えがまだ残っているのは事実です。
 ぬるゲー。今の時代に働いてる人本当に凄い。
「現代のヨーロッパと」じゃないの?笑
物価ベースの時間給は変わらないかも。
このキャプション考えた人はいったいどんな環境で働いてるんだろう
9時から仕事で5時に終わりってどういうことだよ。定時すらすでに違うじゃねえか
現代は仕事は7時からで昼休みが消えて18時から22時までサビ残
本当だとしても週休1日だけどなー
うん、確かにツッコミどころ満載。
小学生向けの学習まんがなんだろうけど、よく監修者はこれで良しとしたもの。出典を知りたいけど、こういうものの掲載にはもう少し慎重になってほしい。小坊だからといって、なめたらいかんぜよ。
全然違う。というか、90年前と今で店の営業時間が全然違う
集英社の人はあまり働いてないってことでいいのかな?
集英社入ったら
こういう1日で働かせて
くれるんですよね?ね?
昼休みが現代より長いですね。

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