変態的な変換アダプターwwwwwww(画像)

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一応説明しておくと、RS232Cってアナクロとかめちゃくちゃ高い機械が昔から使ってる企画で、PCはしょっちゅう変えれるけど、そういう計測系機械はなかなか買い替えが効かないのよ、なので需要は結構あるんよ

わざわざワイヤレスにする意味あるのかなぁ…価格的に買う気は無いな。


工場内とかで新たに配線できないとか、コストかかりすぎるとかの時有効そうです。そういう営業をすれば結構いけるんじゃないかな。

かんがえたらラズパイでできそうだなこれ…!


工作機械(マシニングセンタとか)は最近のはUSBやLAN対応してますが、20年前の製品が稼働してれば全然あり得る話です。
他にもRS232CからフロッピーやUSBに変換する装置(ピー太郎)とか工場にあります。PCでつくったNCプログラムを機械に送るのに使います。

 安定のラトックシステムさんだと思いましたマル


左のは一けた安く買えそうな…

これは凄い(色々と捗るなニヤニヤ

200LXとかは、今でも制御用途に使ってる人が多いからねぇ。


これを自作する手間ヒマのコストを考えたら、3万円は御買い得かもしれぬ…。


Bluetoothはわかるけどwifiは本当に意味分からん

これは素晴らしい・・・(^ω^)
実用が出来たら、この値段でも安いと思うのですが・・・(^ω^)

どこの製品かと思ったら予想通りラトックで納得するしかない



RS-232C をWi-FiやBluetooth化するアダプターとは、なかなか斬新ですね。

開発用のPCからはRS-232C端子はとっくに無くなり、USB-RS232C変換器使ってたけど、セキュリティーの関係でUSBポートが塞がれた結果無線に・・・
ストレートとクロスの切り替えって出来るのかな?

試験に使う計測器はRS232C使うの多いしこれは結構使えそうというかすごい便利そう


なんだかんだで結構需要ありそうだけど、値段見て「う~ん」ってなるパターンだ、これ。











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