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ソ連が50年前に開発した世界初のホームドアが完全に撮り鉄ころしな件wwwww

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ですねぇー!日本の地下鉄は地下42メートルにあるらしいです。それに対してロシアは地下82メートルにあるそうです笑笑


⚪︎◯⚪︎(線路・ホーム・線路)
↑大前提としてソ連期のメトロ駅は基本的にこの構造です。そして工期と工費を抑えるべく線路側の円を更に小さくした結果、線路円とホーム円の間にドアを付ける必要性が生じたそうです。実は主眼は安全策でもありません。

おそらくそれはサンクトペテルブルクの地下鉄かと。川が多かったり、海が近かったりするのでそれらが氾濫した時に水を防ぐために作ったと聞いたことがあります。

典型的なソ連メトロ駅の例。黎明期は大断面トンネルの建設が困難で、線路円二つ(ホーム付き:2枚目)とホーム円(通路:3枚目)、計三つの円の組み合わせで駅を設計していました。

ソ連の火葬場は、どんなんかなあ??

それ思った、だから少しぞくっとしたのか💦

この地下軍事施設感と、最後の冷たいドアの閉鎖音がたまらない




パニック障害もってたら乗れなさそうだな



(キーワード) 50年前 ソ連 地下鉄 ホームドア …はい、想像してみて……そう、全くそのとーりのシロモノです!!

これはスゴい❗さすがソ連。ホントに「ドア」だ。

これなら事故起きようがない

めっちゃかっこいいやんけ・・・!!!

停止位置ずれたら終わりじゃね?

完全なる安全対策!転落事故・人身事故を防ぐためには、この形がいいかも。しかし地下鉄車両が見えないのが残念…(^_^;)

50年前だからソビエト連邦共和国の時代のホームドア。
ピッタリ止まるし作りが重厚。
さすが核シェルターとしても使う事考えてただけのことはある。


オシャレなホテルのエレベーターやん

いいね。でもこれが普及したら、撮り鉄も激減するだろうな。












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