”無料”が当たり前? 「芸に対価を払う」重要性

対価を払う気なる程のライブを行って居るか、否か、そこが問題。路上ライブで無料でも殆どの人が止まりません。しかし、人気のアーティストはライブチケットは売り切れ。物販に来た客が金を使わないと批判する前に来てくれないないよりマシと思えませんか?
基本は、特典会なのだから、お金を出して応援してくれたファンに対して特典があるはずなのに、無銭だったりリプ待ちだったりと、基本を見失ってる気がする。
確かに…初見さんを取り込む事は、大事だとは思うけど、それに対してヲタは、話してくれたと言う感謝の気持ちが必要
チップという概念が薄いですからね。対価を払うということを覚えなければ。
フォロー外ですが、まさしくその通り。一度製作活動とかやってもらって自分のことのように感じてもらいたいです。
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エンターテイメントを提供する職業は甘くみられがち
リプ失礼します。 うーむ、個人的感覚だと今は通信技術の発達や世論の変化によりやる気さえあれば誰でも情報発信出来るようになった反面、相対的に相場や価値観も低下したからかと思います。(一昔前までは長年下積みしないと発表する場まで辿り着けなかったですからねぇ・・・)
確かにそうです 自分の好きなものを守ろうとする志こそ大切だと思います
受けた側が対価を払わなくても良いビジネスモデル(ゆつべ、スマホゲームなど)が増えてるのも要因の一つと考えてます。
そもそも、その芸に「お金払ってでも見たい!」と思わせる事が最重要だとも思いますが…
世の中に、無料サービスが多すぎるからだな。
何らかのサービスなり、物の提供を受けた以上、対価を払うのは当たり前。
アイドルさんにしろ、同人作家さんにしろ、慈善事業では無い。

御指摘のような事を続けていれば、作家さん・アイドルさんの活動機会が狭まる。

結局、それは、自分自身の首を締める事。

子どもを連れて大道芸を見終わってお代頂戴の時間になったらそそくさと立ち去る親とか多いですよね。恥ずかしいと思います。
おっしゃる気持ちは分かります。でも、日本人は「無料じゃない無料サービス(広告収入や税関連のサービスで成り立っているもの)」に慣れているのと、相対的に若い世代のお金が減っているのもあって、「それなりのお金を出す」ことに対する抵抗を持っている方が多い気がします。
同じ事は外にもあって、昔ネイルを勉強している人が友人からモデルになってあげるから、ただでネイルをやってもらいたいと言われた事があった様で、此に類した話しは沢山あります。悲しいですね。
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