川端康成が教える 女性専用の『美しい呪い』のかけかたwwwwww

小説の題名をご存知だったら教えてください
「掌の小説」です。”化粧の天使たち”の中に出てきます。

有川浩の「植物図鑑」は

その詞から始まる物語でした。

川端康成だったのね

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毎年教えた花の咲く時が来たら、その元彼氏は前の彼女の事を毎年思い出すという事ですかね!とても美しいようで怖い呪いですね(>人<;)
外から失礼しました
その話になぞらえて「オオイヌノフグリ」を教えるっていうネタが大好きです。年がら年中大量に咲いてるやつです。
本当に好きな花を言い過ぎて別れるって伝えてこじれた時玄関に置かれた経験があるので言った側にもトラウマが残りますw
さすが世界の川端。教えられた方はたまったもんじゃないな。毎年思い出さざるを得ないw

同じ文学つながりで呪いをかけるのなら、香りというものもあるかもしれないですね。

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毎年咲くか、、、んで
毎年散って行って、、、、
何も言わずに立ち去って
苦悩だけ残すと言う事か、、、?
兎に角、とても綺麗で
かつ奥の深い言葉ですね
呪の本質ついてて怖い。
川端康成すごい。
更にこれ、花には匂いがあるじゃないですか。人間が他人に関して1番最後まで覚えておけるのって「匂い」だそうで、声や顔はすぐ忘れてしまうけど匂いは記憶に長々と残るからそう考えると更に「呪い」感が強くなるよねっていう(語彙力の欠如)

君が教えてくれた花の名前は、街に埋もれそうな小さな忘れな草。

尾崎豊 forget-me-not

男は彼女の誕生日も忘れる馬鹿だから、効かないぞ
正に『秒速5センチメートル』。
あれは呪い。男女両方に等しくかけられた。
男と女の記憶の仕方は違うから、男にはそんな事しなくても、大概忘れる事はないんだよなぁ…
これマジ、呪われました。
毎年思い出しては複雑になりやがて忘れ、10年後に思出だすようになってからというもの、淡く切なく懐かしい思い出です。
はわぁ・・!
言葉にならない。。
確かにとても美しい呪いのかけ方。ただ、しかし・・
お相手にとって自分が記憶に残ることすらなければ無効な呪い。

美しい別れであれば最強の呪いと成り得るでしょうねぇ!

僕はこれのせいで毎年金木犀の咲く時期に最初の彼女を思い出してしまいます、地獄。
オトコは馬鹿だから、それが呪いだなんて思わないのさ。オトコは別れたオンナはずっと自分を好きで居てくれてると思い込んでいる。さて呪われたのはどちらか。
だいたい音楽つながりで人と付き合うため、バンドの名前でとか、曲を聞くとかで、人間を思い出す
何の花だったかは忘れたけどそういう事だったのか。

桜の花言葉とか教えておけばいいのでは。次の相手と花見とか行くと複雑な気持ちになること請け合い。

花の名前なんて忘れるけどね
やめてくれ、その術は俺に効く
逆の呪いで、別れた男が女を花に例えて、
○○のイメージあるよな、って言われるとそれもなかなか忘れられないもんである。

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この記事へのコメント

  1. 名前:名無しちゃん@経済 投稿日:2018/06/06(水) 07:57:43 ID:d307aab32 返信

    このセリフ掌の小説の短編で出てくるのか。そういや読了してなかったな。

    0

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