Slider

野村一晟さんの「アンビグラム作品」が 鳥肌立つほど凄すぎる!!!!!

これ、日本の芸術家がこういうデザインの書道やってなかったっけ?
ロッテの交流戦のポスターみたいだな・・・
スポンサーリンク

スポンサーリンク

ピックアップ


努力を注いで才能が尽きるていうことでしょうか…
努力は注ぐもので、才能は保持するものってことですかね。
才能はあくまでも器なんだなあ・・・努力をしなければ中身は空のまま
才能と努力とかに感化されてぐちってるやつらより、ものすごくいい仕事をしてる!
富山市の画家、野村一晟さんのアンビグラム作品ですね。
コラボ商品なんですね(読めないけどそう書いてあるように見える)。
素敵。
コレなんか雑誌に載ってたかも?逆さから読める書道みたいな。でも、才能は努力、旨いですね。
挑戦 ↔️ 勝利
最強 ↔️ 戦場
この字を考えた人は努力して書いたのかな?才能で書けたのかな?

ご紹介ありがとうございます。この文字の作者です。私のアンビグラム が拡散されて嬉しいです!2016年制作です。他の種類もご覧くださいね。

努力すれば才能が生まれるということですな。
蓋を開けたまま努力したら中身はこぼれ落ちてしまうという事か。
深い。
六甲←→334
のポスター思い出したw
一口も飲んでない(汗流さない。練習してない。)才能に頼ってる状況ではなくなって、逆さまにしても水がこぼれないほど(汗流した。練習した。)努力した。って感じなんかね
「アンビグラム」ってやつだね。野村一晟さんという方の作品だったはず。どうすれば逆側からも読めるか、自身で色々試行錯誤した結果、2つの単語を重ねたときに線が重なる部分を太く描くのがコツだということに気づいたそう。まさに才能と努力によってできあがった作品。
凄いなぁ…こういう発想力が私にも欲しい(´・ω・`)
才能を活かすには、
努力を傾けて力を注ぐ必要があるって事かな?

スポンサーリンク

フォローする

ピックアップ
この記事を読んだ人はこんな記事も読んでいます
スポンサーリンク
トップへ戻る