宝島社が「朝日新聞」に掲載した広告が辛辣すぎワロタwww

宝島者様:その広告英語版でNYTと WaPo紙にも出していただけませんかね?「嘘に慣れるな、嘘を止めろ」と。
宝島社は、社として電子書籍やらWEB連載はやらない方針なんですよね。ネットはあくまでも、販促ツール。この広告は、宝島社の気概を示すとともに紙からWEBに比重を移しつつある出版社への暗なる批判にも読めますね
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朝日新聞📰にねぇ~😏
嘘つきに『嘘を止めろ』とは…
笑えるわ😆
宝島社の文庫は面白いものがたくさんあって楽しみ。
重油まみれのあの鳥が嘘と聞いた時には驚きました。
平気で嘘をつき
平気で 人を傷付ける…💧
平気で嘘をついた人の方が
正しい とされる今の社会…💧
平気で嘘をついた人の方が
何故だか 特する今の社会…💧
どう考えてもオカシイ‼️
こんな社会 変えなきゃ‼️
朝日に載せるなら、あの「珊瑚にKY」の写真にそのコピーを添えたほうがインパクト大きかったかも。
掲載紙によって表現を変えているんですね。その意味や理由を勘ぐりたくなりますね😅
そう考えると、宝島社は出版業界随一の自信と堅実さを持った出版社のように感じます。
そういう会社が、空想科学読本とかこのライトノベルがすごい!みたいなものも手掛けているのも自信の表れなのかなぁ・・

朝日新聞他の新聞社の反省文でしょ

大東亜戦争を嘘も含めて煽りまくったからね

それに誰が嘘をつくがが問題

古今東西、平和主義者の嘘から戦争になった

今現在、Chinaの習主席は正直に台湾に対し武力行使も排除しないと言っている

Chinaが沖縄を攻め無いと嘘を誰が言っているか見れば良い

まさに韓国だね。いいタイミングだ~♪

このタイミングでこの広告って韓国政府に対する強烈な皮肉やなあw

えっ!?違うの?w

嘘は無くならない。情報を精査できる力が今後はより必要になりますね。
これを、嘘をつきまくりの朝日新聞に広告として出すあたり、痛烈な皮肉ですね!
朝日に突きつけられた広告ではあるまいか。
嘘つきは戦争のはじまりーー
これだけで充分です。これだけでーー
誰の事かよくわかります。
朝日新聞に宝島社が出した見開き広告
「嘘つきは、戦争の始まり。」今、多くの指導者達が平然と嘘をついている。嘘に慣れるな、嘘を止めろ。大金払って嘘を止め、言論を守ろうとする同社と、質の低いコピペ本を作り、指摘されるとコッソリ何度も訂正して売り続ける某社。志高き者を応援したい。
付け加えると、嘘と真実は白と黒じゃない。切り取られた事実、都合のいい事実など、グレーゾーンが広く横たわっているわけで(*´-`) 解釈と視点、切り口でウソにも本当にも変わってしまうのが事実。完璧な真実とウソ、みたいな話じゃないのです。
戦争は常に利益闘争で始まる。嘘は手段であり、本質ではない。人種差別も宗教も、利益闘争に使われる手段であって、戦争と直接の因果関係はない。嘘・差別・宗教よりも、「誰が得をするか」を見極める必要がある。「嘘つきが人を嘘つき呼ばわりする事がある」から。それが、あの写真で私が学んだ事。
宝島社の広告、誰が嘘をついているかを明確にしていないから掲載意図と真逆の解釈も出来てしまうし、原発問題を差し置いたように読める点も不満
「南京大虐殺はあった!」「従軍慰安婦は存在した!」等々の嘘によって日中・日韓関係は完全にこじれてしまった。こういう嘘が戦争の原因になるんだよなぁ。こわいこわい。嘘をやっつけろ!
ヘイト本を平気で出し、雑誌は付録で買わせようとするいまの宝島社を思えば、金を使った自虐にしかみえないですよ
読売ヴァージョンのビジュアルはオードリーヘップバーンの映画でもお馴染みの「真実の口」。コピーは「いい年した大人が嘘をつき、謝罪して、居直って恥ずかしくないのか。この負の連鎖はきっと私たちをとんでもない場所へ連れてゆく。〜」
読売版:「敵は、嘘。・・・陰謀も隠蔽も改ざんも粉飾もつまりは嘘。世界中にこれほど嘘が蔓延した時代があっただろうか。いい大人が・・・恥ずかしくないのか。この負の連鎖はきっと私たちをとんでもない場所へ連れて行く。嘘に慣れるな、嘘を止めろ、今年、嘘をやっつけろ。」と妥協の産物?=一部略
様々な意味で核心をついていると、昨年を振り返るにつけ納得する。
日本人は昔から嘘つきに寛容だよね。なぜだかわからないけど。で、そのくせ失敗した人には殊更厳しい。一度の失敗を永遠に論う傾向がある。本当は逆じゃなきゃいけないと思うけど。
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