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社員「今日は波がいいし、サーフィンしたいので休みいいですか?」上司「」

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有給申請の仕方については思うところがありますが、そもそも理由を聞くこと自体は問題ないが、有給休暇の取得に理由はいらないので申請理由の内容次第で不許可とするのは違法ですけどね

普通の会社は有休に理由なんかいらないんだよなぁ

職場やその顧客に大損害や大迷惑が発生する場合の「責任」も自分で担えるというなら、休暇くらい「自由」にとればいい。

会社の人と話すと
自分のことは別として考える人。
自分もそうしたいから許容する人。
自分はそうしたいとは思わないけど、相手はそうしたいんだろうし、間違ってないと思い許容する人。
がいて、なかなか難しい。

サーフィンしないから波の状態では休みたくならないが、バイクに乗りたいから休みますは是非ともやってみたい。

「お前も苦労しろ」から「俺にも楽させろ」への考え方の転換は今の日本に必要

一人休んだくらいでそうならないようにするのがマネージャーと経営者の仕事あり会社の責任ですよ。

営業職が典型ですが、業務と労働者個人が一体化して、会社組織が代替要員すら準備できず、病休すら有給取得になる日本では、かなりめずらしいです。
少人数の中小企業では国の支援も手薄く気の毒な面もありますが、中堅以上はやはり会社組織が業務遂行すべきで、社員は個人として位置づけるべきです。


当たり前の話やけど、とはいえ実際に理解のある経営者はかっこいい。

取引先のメーカーとかでやったらミスが多い企業とかあるわけだけど、行ってみると、無理な残業とかで会社全体が疲弊している場合がある。ニコニコ顔で挨拶するけど、額の吹き出物で分かるし。 やはり、無理の無い体制作り、休みをチキンと取るのは重要

今年の繁忙期は休み無しで皆勤賞だよ~(笑)、とか部下の前でイキり散らしてる上司は悔い改めろマジで

これは思いやりのあるよい上司だと思うが,上司の個人的な趣味にもとづく理由で有給休暇の認可が左右されること自体はよくない。原則として理由のいかんに関わらず認めるのが有給休暇。

そもそも有休取るのに理由を言ったことが無いし、今はシステム上申請で入れる欄すら無いな。

当たり前であって、上司の鑑でもなんでもないんだけど、それが出来ない状態っていうのがあるんだろうなあ。

なぜ有給休暇申請書の「取得理由」の欄を無くさないんだ?

我が元仕事場はこの理論では全く通じなかった。シフト担当でこの引用と同じことをしたら文句言われまくり。他人は苦労しろというバイトの集まりでしたよ…。等価交換じゃだめらしい。常に自分が1番おいしくないとだめみたい

誰かひとり欠けても仕事が回るようにしておかなければならない。それが上司の務めだと思う。

どうして海外と、日本ではこうも上司の反応が違うのだろうか


自分は勤続33年目の教育公務員ですが、年休取得の際に理由欄に何かを記載したことは一度もありません。

これなんだよなぁ
日本にはこれすら出来ない無能な経営者が多すぎる

これぞ本来あるべき休み。そもそも冠婚葬祭やら家族の用事があって仕事を休むのは本来の「休み」ではない。頼むから自由に休ませてくれ・・・

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この記事へのコメント

  1. 名前:ななし 投稿日:2017/07/23(日) 20:06:25 ID:d06e54f92 返信

    うちの会社の年休申請システムには理由欄があるけど
    初めから「自己都合」しか選択できない

    0
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